2012年11月18日
ニーム木の下でマーケット

ホテルからコンノートプレスまで徒歩で約15分。ニーム木を見ながら散歩をしました。コンノートプレスは、インドの人や観光客であふれていました。コンノートプレスの南西通りの両サイドのニーム木の下の露店は、人がいっぱい集まり、露天商とインドの人たちの活発な会話から商品が次々と売り買いされてイマシタ。ニーム木は、人々に日陰を作り、虫や蛇を寄せ付けない安心・安全で人々が集まる好条件を作り出しています。
インドでは、ニーム木が至る所に植えられており、大いに有効利用されています。
Posted by ニーム at 21:13│Comments(0)
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