2013年09月01日
インド農業(太陰暦と作物の生育関係)
インド4,000年来、アーユルヴェーダ(生命科学)に記述がある『ニーム木』を利用した農業の復活が、1998年からインド政府/ニーム財団によって進められています。
同時に、インドでは、インドの農民に太陰暦と作物の成長が密接に関係がある経験させた『ヒト・ウシ・地球-バイオダイナミック農法』に取り組んでいます。
作物作りの初めから、『化学肥料・化学農薬』を使うことを止め、自然循環型の農業資材を使ってバランスの取れた・元気で豊かな土作りによる農業を普及しています。
高松市内・近郊の方々等、『月の動き』を見ながら『除草剤・化学肥料・価格農薬を一切使わない』で作った『美味しくて甘い』野菜・米があります。
まさに、『バイオダイナミック農法』と言えます。
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